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帰任者追い出し走行会

2016年09月30日
本日は会社の人事異動で、普段一緒に皇居ランしてる方が派遣元へ帰任される日。
そういうわけで最終日は2周走って別れを惜しみました。
帰任されてもがんばって走ってください(^^)

10km 52分25秒 5:12/km
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ショートインターバル

2016年09月28日
本日もショートインターバル(400m×10set 80s)
昼休みが一日の中で一番キツイ・・・

23分59秒 4:46/km
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出張ラン・・・なのに地元

2016年09月27日
今日は出張の合間をぬってラン。
行き先は、、、なんと地元の河川敷。
201609291238118cf.jpeg
出張先が関西で、たまたま宿が近かったのでいつものコースを早朝ランニング。

手を伸ばせば山に届きそうなこの環境は東京都心にはないなぁ。
やっぱり自転車環境は地元が良いです。
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IRC TIRE 90th Anniversary Cup

2016年09月25日
王滝が終わったら、次はシクロクロス!!
昨年奇跡的に??C1へ昇格したもんやから、ビビりまくりのシーズン開幕なのですが、関西シクロ開幕までにどこか走れるとこないかなって思ってたら東海シクロが先に開幕なんですね。
その東海シクロの開幕戦は、東海シクロの初戦であると同時にIRC TIRE 90th Anniversary Cupということで、記念グッズがもらえたり、BUCYO Coffeeさんのコーヒー類が選手は飲み放題な上に、サンドイッチやスパゲティーまでもらえるというのだからこれはもう行くしかないでしょ!!
本日もレンタカーの軽バンを走らせて会場へ。
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コースは芝とグラウンドを使った平坦なレイアウト。一部のキャンバーと、2メートルくらいの階段以外は真っ平ら。コンディションは前日から雨が降っていたのですっかり泥ドロです。

試走では、さりげに今シーズンから投入した新車”GIANT TCX advanced PRO2 2016”の初ダート走行だったので感触を確かめつつ。
芝は耕されてドロドロ。これから気温が上がって乾いていけば、まとわりつく厄介な感じかなといったところ。
ラインを確認するも、レース中にもどんどんコンディション変わっていきそうな感じ。
グラウンドも雨で転がり重いし、とにかくパワーいりそう…

試走ですっかり泥まみれになり、3周でやめて洗車へ。今回はC1が朝一番スタートなので時間もありません。

試走で泥まみれになったジャージを着替えていよいよ本番へ。
昨シーズンの成績でコールされてグリッドイン!
といいつつ30番コールで出走31名…
まぁそんなもんですf^_^;)

レーススタート!!
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©Kikuzo Photo
スタートダッシュで真ん中の方の選手が停滞した影響もあり、奇跡的に10位代前半で第1コーナーへ。これはチャンス!!と「このまま粘ればかなりイケるのでは」なんて思っていたら、あっという間に芝とグラウンドどっちもで抜かれる…(>_<)

巨匠のカウントで21位。順位パーセント的に残留チケットのボーダーラインくらいの位置なので、気合を入れ直す必要ありな状況。
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©Kikuzo Photo
この状況のなか前のパックにはジリジリ離され、後ろのパックにはジリジリ追いつかれ、相変わらず良くない状況が続きます。
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©chi-
しかし、昨シーズンと違うのはとにかくC1やCJのレースを経験してきたということ。慌てる必要はありません。なんせ10LAPもあって、まだ3LAPしか消化していませんので…まだあと7LAPもあるのか…orz
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©chi-
若干諦めにも似た冷静さを取り戻し、抜かれた選手とパックを組んで、競り合いながらペースを維持。
20160927210645111.jpeg
©Kikuzo Photo
コースコンディションも毎周回変化していくので色々試しながら走行。

周回を重ねていく中で、今回のコースの中では、グラウンドでは離されるけど、芝のドロドロ区間ではパックの中では追いつくことがわかってきました。
最終周回で、もし残留チケットを争うようなことになったらそこで頑張ろう。

8周が終わり、9周目へ入る時点で背後にはトップの山中選手の気配。
10周のレースと言いつつ個人的には9周のレースになりそうな予感f^_^;)
そしてあっという間に抜かれて周回遅れに(>_<)
フルラップ完走への道のりはまだ遠いorz
まぁ気を取り直し、同一周回の選手から必死に逃げる。
201609272114273ce.jpeg
©chi-

すでに自分で順位が把握できていないので残留チケットがあるかどうかわからないまま順位はキープでゴール。
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©chi-
レース後
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思っていた以上にドロドロ・・・
でもマシントラブルはなし。
ホイールクリアランスが大きくとられているのもいいポイントです。
今回のマシンからはコーティングに WAKO'Sバリアスコートを施工してもらいましたが、やっぱり汚れが落ちやすいのが助かります。
というかそもそも汚れが付きにくい気がします。

しばらくして順位を確認。
そこでC1初の残留チケット(1枚目/3回)獲得できていることがわかりました。
去年は全く歯が立たなかったので少しだけ安心しました。よかった〜
とはいえ、-1Lapは残念・・・
さて、次戦は関西シクロ。
調子を上げていけるよう頑張ります!!


9/25 東海シクロクロス第1戦 
     IRC TIRE 90th Anniversary Cup
19位(58%)/出走31名
(10周回 1:05:16.1 -1Lap フルラップ完走16名)

ウェア
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アイウェア DOUBLE O Glasses GEAR Helium-RX
レンズ Out Reflect OR-WINTER
ウェア 朝ライド半袖ジャージ 朝ライドビブ(サンボルト)
インナー ファイントラックパワーメッシュ
シューズ S-WORKS XC

機材
バイク GIANT TCX Advanced PRO2 2016
タイヤ MAXXIS MUD WRESTLER 700×33c 2.1bar
ホイール 完成車オリジナル 
ギア 46-36t
カセット11-28 11S
コーティング WAKO'Sバリアスコート
Special thanks ”Mauto”
ディーラー GIANT Store KYOTO SHIMEI
レース | Comments(0) | Trackback(0)

周回練

2016年09月24日
王滝後初ライドはTCXで。
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周回練で5周回。

そして帰りにきのこ発見!
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こんなに大きなきのこが3つも!!
街中にもこんなのあるんですね。
トレーニング | Comments(0) | Trackback(0)

2016.9 SDA王滝レポート

2016年09月18日
生活が激変した2016年。5月の王滝で不完全燃焼な走りをしてしまったので9月は自分への試練として2度目の120kmクラスにエントリー。
ただ、結論としては自分の弱いメンタルとひたすら向き合う、“過去最長の王滝”となり、本当に試練となりました。
ココから先、「レポートを読んで勇気をもらいました!」的な熱い話は基本的には出てきません。弱いメンタルとひたすら向き合う時間だけが続きますのでご了承下さい。

さて、今回のレースは前日の夜から雨。
当日の天気予報も、レース中ずっと時間雨量5~10mmの雨。
レース前日から雨対策を進めつつ、初めて王滝に参加した2011年5月の大雨の大会を思い出しながら、雨が強ければ低体温症のリスクもあるので最悪DNSもありうると考えていました。

レース当日は3時に起床。
夜中の雨が強くて車の屋根を雨粒がたたきつける音で何度も目が覚めました。
この時点で気持ちは萎えまくり・・・
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©chi-

4時30分からのバイク並べに備えるので、いつもなら4時には準備完了なのですが、雨のため気持ちも準備できずにギリギリの時間になんとか並べに。

あいかわらずスタートするかどうしようか悩み、大人の判断でDNSを決断する仲間もいれば、迷いなくスタートの準備をする仲間も。
優柔不断に悩みに悩んで5時30分に「やっぱりスタートしないともったいない」とスタートすることを決断して大慌てで着替えて最終準備。

大雨で泥と水しぶきが視界を奪うことが想定できたので、雨の中でもしっかりと視界を確保するためアイウェアはDOUBLE O Glasses GEARで作成していただいたオリジナル度入りクリアレンズを着けたOAKLEY JAWBONEをチョイス。
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今回のチョイスは写真右 左はHelium-RX

悩んだウェアは長袖ジャージにビブ。インナーにはファイントラックのパワーメッシュを着込みます。
雨対策としては、montbellのレインウェアを着るほか、脚とお腹にスポーツバルムのアップオイルを塗りこみました。

ここまでくればもう後戻りはできません。
ご祈祷もしていただきパレードランからのスタートです。
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©chi-

スポーツ公園〜林道入り口(リアルスタート)
相変わらず雨は降っていますが走り出せばもうどうでも良くなってきました。
とにかく落車等のトラブルに巻き込まれないように安全に走ります。
実際落車も発生したようで気が抜けない場面でもあります。

林道入り口(リアルスタート)〜CP1
リアルスタート直後、雨脚がかなり弱まりました。レインウェアが暑くて脱ぐために一旦停車。ハイドレーションバックの上からレインウェアを着るべきだったと基本的な準備不足を反省。やる気の無さが出ています。

その後もペースは上がらず、基本的に抜かれ続けます。
しっかり練習してきていれば調子が悪いのかとも思いますが、正直今の自分が遅いのは単に練習不足。それ以上でも以下でもないわけで、やむなくその事実を受け入れてマイペースで上ります。
暑いと思っていたのに雨脚はまた強くなってきて、上っていてもカラダが冷えてきたので、結局1つ目のピークでもう一度レインウェアを着なおしました。
この時は早速反省を生かしてハイドレーションバックの上から。
その後脱ぐことはありませんでした。

このあたりからTKPさんとマッチアップ。
TKPさん調子が良くなさそうです。
しかしそこはいぶし銀の長距離系MTBライダー。コンディションの悪いときほど力を発揮するタイプなので少し引っ張ってもらいます。

路面の重さもあいまって、上りも下りも相変わらずペースは上がりません。
気持ち的にも全くレースモードになれません。
悪天候で心も折れて、正直途中でリタイヤしても良いかなと考えつつ、惰性で走る状況。

TKPさんにも離され始めたところへ今度はのりさんが後ろから合流。
正直いつもは抜かれないだけに、自分のペースが良くないことを悟りつついよいよリタイヤが頭をよぎりました。

しかしながらリタイヤしようにもCPまで行かなくてはリタイヤのしようがありません。
これはいいのか悪いのか・・・
やむなく引き続き走ります。
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©Sayako Ikeda

やむなく走っている最中、TKPさんとの会話を何度も思い出していました。
「長距離レースは何がおきるかわからへん。コンディションの悪いときはなおさら。速いライダーでもトラブル可能性あるし、最後まで走ったらチャンスあるで!」と。
さすがいぶし銀の長距離系MTBライダー。24耐チャンピオンが言うからにはその信憑性も抜群です。
「そっか、チャンスあるんか。まあタイム狙うのは無理でも完走せんと心残りもあるかなぁ」「いや、でも厳しいなぁ」とか考えていたらCP1通り過ぎてました・・・

リタイヤするかどうかはCP2までお預けですf^_^;)

CP1〜CP2
CP1はターゲットタイムから約30分遅れ。
30分遅れは今まで経験のない遅さ。
サイコンを二度見したのち引き続き上りに取り掛かる。
CP1~CP2はダム湖や無限坂と、今までなら「ここでこういう走りをしよう。」とか思って走っていたものですが、今回はただただ30分に1度補給しながら走るだけ。
「やっぱり自分遅いな、練習してきてないから調子悪いとか言う資格なしやな。」とか思って走るだけ。雨が強くてパンクなどのトラブルで止まったら本当に低体温症になるのではないかという不安だけで走り続ける状態。パンクしたくないし、早く帰りたいから漕いでいるという心理状況です。
レース中か?これ?

CP2〜CP3
CP2はターゲットタイムから約50分遅れ。
50分遅れ・・・
とは言いつつ、CPでなぜか無意識のうちにチェーンオイルを指しなおし、完走へ向けて準備し出発。
もはや60kmを越えるとリタイヤを選ぶ勇気もないというか、半分走ったからもったいない気もしてきました。
CP2~CP3はCP1~CP2に比べて距離が短いので、そのことだけをモチベーションにCP3を目指します。昨年、この区間でパンクしているので注意が必要。この大雨の中、絶対パンクで止まりたくはありません。
轍は川、水溜りはさながら池か沼といった状況なので、水中に何が隠れているかわかりません。
ここまできたら安全第一のライン取り。

CP3〜120km分岐
CP3はターゲットタイムから1時間遅れ。
もう何分遅れてもそんなにびっくりもしません。
とにかくコンディションが悪くても、どんなにタイムが悪くてもせめて完走はしよう!!
と、不思議と今日一番前向きな気持ちに。
気持ちを入れ替えてまたペダルを踏み込む。
相変わらずペースは遅いけど、気分は少しだけ盛り上がってきた。
そんなときに100kmでは最後の上りの手前でのりさんをキャッチ。
仲間の顔を見て更に元気回復。
100km最後の下りはのりさんのペースについていけないのでお見送りしましたが、最後に「みなさんによろしくお伝え下さい!」と伝えてマイペースで下りだす。
さぁ、120kmのお楽しみはこれからです。

120km分岐〜ゴール
120kmの分岐を左に曲がれば、いよいよ本日のメインディッシュ「超無限坂!!」
不思議と脚に力がこもります。
昨年ピークまで約50分だったのでそのことを思い出しながらただひたすら呼吸とペダリングとライン取りだけを意識して上り続けます。
「こころを強く持て!」
今日はひたすら抜かれ続けるだけのレース展開でしたが、この区間、ピークまでに2人抜き返しました。
心を強く持てば、やられっぱなしの今日でも、最後の最後で挽回できる!!
必死に、無心で50分。ひたすら上り続けました・・・がピークはまだまだ見えません(>_<)
ついさっきメンタルのせいで走れなくなっていたことがわかったのに、もうその反省が・・・
折れかけの、というか折れてぼろぼろの心を何とか修復しつつ、なんとか合流地点へ。

今日最後の上りはさっきのりさんと一緒に走って時間もライン取りも予習済み。
100kmのライダーをパスしながら分岐へ。

二回目の分岐は右へ。
とにかく必死に漕いでゴールまで全力。
こんな力がまだ残っていたなら、もっと早めに出すべきだったのではとか思いつつ、橋を渡ってようやくゴール。
本当に長い王滝でした。

ゴール後、カラダはガクガク震えるし、両脚は攣るしでやっぱり冷えていたのだと再認識。雨対策はもう少し詰める必要がありそうです。

今回のタイムは8時間14分05秒

想定タイムよりあまりに遅いので表彰とか頭にありませんでした。
無事スタートの松原スポーツ公園にたどり着き、仲間の顔を見てほっとしました。
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©chi-

その後代わりに完走賞を取りに行ってくれた仲間からうれしいお知らせが。
なんと120kmの年代別表彰(20代)で優勝しているとのこと!!
今回が20代最後の王滝だったので、これはもはやご褒美としか言いようがありません。
2位の選手とも2分差ありませんでした。最後の上り、あきらめないでよかった。
TKPさんの「長距離レースは何がおきるかわからへん。コンディションの悪いときはなおさら。速いライダーでもトラブル可能性あるし、最後まで走ったらチャンスあるで!」は現実のものとなりました。
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©Norihiro Ohta
NEW朝ライドジャージ(ファンライドジャージ)を表彰台でお披露目できたのも嬉しかったです。

正直今回の王滝のタイムは胸を張れるものではありません。
勝負しているというモチベーションでもなかったし、スタート前から負けていたという状態でした。
ただひとつ、収穫があるとすれば「最後まであきらめない!!」は本当に大切。
なにせ完走しないと結果は残りませんからね。

これから30歳を迎えるにあたり、なにか人生の教訓となる大会になりました。

おっ、最後はレポートらしくなったかな(^^)

9/18 セルフディスカバリーアドベンチャー・イン王滝 120km
22位/72名(20代年代別優勝 8:14:05 +2:16:54)
完走52名(完走率72%)

ウェア
アイウェア OAKLEY JAWBONE(DOUBLE O Glasses GEARオリジナル度入りクリアレンズ使用)
レインウェア montbell ULサイクルレインジャケット
ウェア 朝ライド長袖ジャージ 朝ライドビブ
インナー ファイントラックパワーメッシュ
シューズ S-WORKS XC

機材
バイク ANTHEM X ADVANCED 29ER
タイヤ コンチネンタルX-KING 29×2.2 1.7bar
ホイール フルクラム レッドメタル XRP 29
ギア 32t
カセット11-42 11S

補給
ボトル1本(パワージェル梅味8個 750cc 30分に1回以上)
ソフトフラスク1本( 梅丹CC6個 水で薄めて30分に1回以上)
2RUN2袋(CP1、3でそれぞれ1袋)
梅丹CCC (120km分岐で)
ハイドレーション2リットル(BCAA&クエン酸4袋)
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王滝準備

2016年09月16日
いよいよ明日、王滝に向けて出発!
今回の王滝準備は
防水サドルバッグと外付けのボンベ(25gと16gをそれぞれ1つ)、タイヤレバー、金口。

サドルバッグの中身は
ポンプはハイドレーションに積みます。

今回はしっかりとスペアチューブのバルブを古いチューブで保護します。


補給食はコレ
水はハイドレーションに2リットル積んでいきます。
天気次第ですがCP3で水を追加する予定です。
レース | Comments(0) | Trackback(0)

インターバルの次の日

2016年09月15日
インターバルの次の日は流し

23分34秒 4:39/km (区間14:30)
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インターバル練

2016年09月14日
今日のランはインターバル練
400m×10set
400mを85秒、レストは30〜50秒
同僚と走ると休めなくていいですねf^_^;)

21分03秒
ランニング | Comments(0) | Trackback(0)

ご近所坂トレ

2016年09月11日
今日は朝雨が降ってました(>_<)
そしてお昼からは予定ありだったので、少しのやみ間でしたが近所で少し走ってきました。
近所にあった激坂にて坂トレ。
時間にしてドアtoドア1時間も練習してませんが、0よりは1。走らないよりは走ったほうがいいやろう(^^)
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